2年生のガイダンスが行われました。

こんにちは。長谷部千紘峰川拓人です。

いよいよ新学期が始まりましたね。
風が強い日や天気の移り変わりが激しい日々が続いていますが、
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

さて、
創生学部にも1年生が入学し、学部全体が今までよりも賑やかになってきました。
今回はそんな創生学部の2年生のガイダンスの様子をご紹介していきたいと思います!
全体ガイダンスの他に、筆者の所属するパッケージのガイダンスの様子もお伝えします。

全体ガイダンス

全体ガイダンスでは、2年次での履修に関する留意事項や
各領域学修科目パッケージに関するガイダンスの説明などが行われ、
いよいよ創生学部の2年生としての1年が始まるということを実感しました。

また、このガイダンスで久しぶりに創生学部のほぼ全員の人と再会し、
少し安心すると同時に、皆の目がやる気に満ち溢れていたことから、
私自身も1年次以上に積極的に物事に取り組んでいきたいと感じました。

この冊子に領域学修科目がまとめられています。

人文パッケージガイダンス

人文領域のガイダンスでは、中村先生からそれぞれが興味・関心のある分野を聞かれました。
中村先生は人文領域の領域学修主担当の先生で、私たちは1年次に主に領域概説という、
それぞれの領域の概要を学ぶ講義でお世話になりました。

人文の研究分野は幅広いので、色々な分野を学びたい人がいて興味深かったです。(長谷部)

法学パッケージガイダンス

法学パッケージのガイダンスは、
法学系の講義の履修上の注意や法学系の学問を学んでいく上での
ポイントを教えていただきました。

法学の講義の中には履修する順序が正確でない場合、
理解するのが困難な講義もあるとのことでしたので、
履修する前にしっかりと確認をする必要があるとのことでした。

先生方のアドバイスを参考にしつつ、自身の課題解決に繋がるように、
講義の1つ1つを噛みしめていきたいと思います。(峰川)

最後に

これから創生学部の2年生としての1年が始まります。
領域学修科目の講義やP.A.C.Eやデータサイエンスといった科目の講義も始まるので、
今まで以上に気を引き締めて学修に取り組んでいきたいと思います。

今回はここで失礼いたします。
最後までお読みいただきありがとうございました。

長谷部千紘峰川拓人