創生学修入門に参加してきました。

 

こんにちは。峰川拓人です。

桜がきれいな季節になりましたね。
最近は、桜をきれいに見ることができる場所でお弁当を食べるのが好きです。

桜きれいですね。

さて、本日は4月14日に行われた創生学修入門についてのことを記事にしていきたいと思います。

創生学修入門とは創生学部に入学した1年生が受講する土曜日に
行われる講義です。
私たち2年生は補助という形でパネルディスカッション、教員紹介、交流会に携わりました。
そのなかでも今回私は、パネルディスカッションと交流会に
参加してきました!

パネルディスカッション

パネルディスカッションでは2年生5人で創生学部についてをQ&A形式で紹介しました。

パネルディスカッション
スタート!

主な紹介内容は、
・創生学部はどんな学部か?
・1年間をどのような意識で学んできたか?
・パッケージ選択、データサイエンス/P.A.C.E.の選択理由は?
・1年生に向けて何かアドバイスがあらば一言
・その他質疑応答
ということでした。

上記のことを今回の講義で紹介してきましたが、
その中で私が特に1年生の方に伝えたかったことは、
「社会の変化を敏感に感じて欲しい」ということでした。
あまりうまく言葉にはできませんでいたが、
雰囲気は感じ取ってもらえたのではないかと思います。

教員紹介

教員紹介では2年生の田場川さんと河村さんが学生の視点から創生学部の
先生方を紹介しました。

学生からの視点で説明したことにより1年生の皆さんも
楽しみながら先生方について知ることができたのではないかと思います。

交流会

交流会ではコンセプトを
「できるだけ多くの同級生と関わり、名前と顔をおぼえる」
と設定し、2年生が主体となって運営しました!

交流会!

交流会の内容は1人1分間の自己紹介と15分間のフリー交流を班のメンバーを変えつつ
2回行いました。

交流会は終始笑顔が絶えず、良い雰囲気で進行することができました。
2年生も1年生と交流することができ、満足できたようです。

最後に

今回の機会で1年生に対して私自身の考えを紹介したことで、
私自身の目標や考え方を整理することができました!

今後も多くの人の前で自身の意見を発信する機会や
パネルディスカッションを行う機会が多々あるので、
それらを有効的に活用していき、自身の成長につなげたいと思います。

今回はここで失礼します。
最後までお読みいただきありがとうございました。

峰川拓人